プランターのこだまスイカ、遂に収穫しました

こんにちは、みなさんお元気ですか?

さて、わたくし臣(しん)が住む茨城県筑西市の特産品であるこだまスイカ。「食べ終わったスイカの種をまくとスイカができるの?」という子どもの一言から始まり、半信半疑でプランターに種を蒔いて、このブログでその成長を記録してきました。

7月初旬に芽が出て↓

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8月初旬には花が咲き↓

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赤ちゃんスイカが誕生↓

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9月中旬には直径10センチとなり↓

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更に直径13センチ程になったあたりで、季節はもう秋↓

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気温も下がって、成長も止まったことから、先日遂に収穫することにしました。

こちらです↓

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結果的に少し収穫が遅かったようで、熟れすぎの感がありましたが、それなりに甘くて十分食べられました。そして何より、子どもにすいかが大きくなって行くところを見せてあげられた事が、一番の収穫でした。
また来年も挑戦してみようかどうか、ちょっと迷っています。


というわけで、プランターで種から育てたこだまスイカのお話しでした。